未成年厨対策

未成年厨の対策について

捕獲後の対応

  • 親に厨の監視、監督の徹底をお願いする(親がまともであった場合)
  • 親が子供を放置している場合は警察の少年課や児童相談所に相談
  • 念書を取っておく
    • 参考:念書について
    • 厨本人だけでなく保護者からも念書を取っておく
    • 念書破りなどがあった場合は厳しい対処をすることを事前に伝えておく
  • 親が念書を渋った場合
    • 親がなりきり押しかけを「子供の遊び」程度に認識している場合もあるので厳しく対応する
      • 「同じ事を繰り返さないのならば問題は無い」、
      • 「ここまでしか犯罪に加担していないと言うそちらの証明の為にもなる」と説得する
  • 学校関係者に生徒への指導の徹底をお願いする
    • 具体的にどのような指導をするか、また指導したかを報告してもらう
    • 学校で厨が相談者のことを吹聴しないよう監督してもらう
    • 厨同士が同じ学校の場合はクラス変えなどして接触しないようにしてもらう
    • 厨の無断欠席や早退遅刻があった場合はこちらに連絡してもらう
      • ※学校関係者の対応が思わしくない場合、また指導する姿勢が見えない場合は
        教育委員会に連絡することも視野に入れる
    • 実際に厨が退学処分になり、逆恨みした親厨が襲撃してきた事例もあるので注意
  • 厨が悪質な場合は高校生であっても警察に厳しく対応してもらう

年齢に関わらず厨には厳しい対処をする

  • 温情対応は厨を付けあがらせる可能性が高い
  • 遊び感覚で迷惑行為をする厨は罪悪感が無いので反省をしないことが多い
    • ※未成年だから厳罰は無いと高を括っている厨もいるので要注意
  • 特に便乗厨防止のため、情報の漏洩先などはしっかり確認してもらってください。
    また親子厨が解放される際は、警察に連絡してもらうよう頼んでください。

親厨・親戚厨が現れた場合


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Last-modified: 2008-03-19 (水) 00:06:43 (3389d)